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実務情報Seriesバックナンバー

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実務情報Series(『企業実務』付録)の記事を過去5年分閲覧できます。
(注)バックナンバーの記事は発行時の内容です。
現在の法令などに準拠していない場合もありますのでご了承ください。

実務情報Series 一覧(発行年別)

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  • 2019年度版 税制改正 早わかりハンドブック
    2019年度版 税制改正 早わかりハンドブック
    安倍政権は、少子高齢化という国難に向けて、幼児教育の無償化や給付型奨学金の支給など次世代への投資を行なうとともに、人生100年時代を見据えた生涯現役の社会を実現するため、働き方改革に加えて、さらなる雇用改革を進めることとしています。 これらの方針を受けて、本年度の税制改正においては、財源確保のた......
    (2019年6月号)
  • 最新版 法律の読みこなし・使いこなしブック
    最新版 法律の読みこなし・使いこなしブック
    企業の活動と法律には密接な関係があります。どのような業種に携わっていても、法律を読まなければならない場面に直面することはあるものです。 そこで、法律を専門的に勉強したことのないビジネスパーソン向けに、法律の読み方と利用・活用の仕方について解説しました。はじめに最新版法律の読みこなし・使いこなしブ......
    (2019年5月号)
  • 最新版「会社の備品・少額資産」の購入・管理ガイド
    最新版「会社の備品・少額資産」の購入・管理ガイド
    会社は事業を営むために必要な資産を購入したり、自ら製作したりして使用します。販売目的でなく継続的に会社で使用することを目的とする資産を会計上は「固定資産」と総称します。 固定資産には、高額なもの、少額なもの、長く使用できるもの、使用期間が比較的短いものなど、様々なものがあります。 通常、高額な固定......
    (2019年4月号)
  • 新人管理職が身につけたい「職場のスピーチ力」向上講座
    新人管理職が身につけたい「職場のスピーチ力」向上講座
    スピーチと聞いて、結婚披露宴のスピーチしか連想できないのは過去のことです。スピーチを「人前で発表すること」と平たく解釈すれば、その機会は意外に多いものです。 組織の部や課を統括する立場の人なら当然のこととして朝礼の講話に始まり、会議の発言、さまざまな機会の挨拶など、スピーチをする頻度は増えていき......
    (2019年3月号)
  • 「決算作業」を確実に進めるための点検事項
    「決算作業」を確実に進めるための点検事項
     決算時期が近づくと、業績がよかった会社も悪かった会社もかなりの労力を決算作業に注入しなければなりません。 ただし、決算業務は多岐にわたるため、周到な計画を立て、段取りよく作業をこなしていかないと、申告期限に間に合わなくなることもあり得ます。 本冊子では、3月決算の中小企業の経理担当者を対象と......
    (2019年2月号)
  • 若手社員に伝えたい ビジネスマナーの原理原則
    若手社員に伝えたい ビジネスマナーの原理原則
    業種や企業規模に関係なく、どこの会社でも、入社して間もない社員向けに、大なり小なりの新入社員研修を実施しますが、こうしたビジネスマナーを教える以前に、「腕組みをしたまま上司の話を聞く」「朝の挨拶はこちらからしなければしない」など、一般的な常識やマナーに欠けている若者に対して戸惑う部課長さんは多......
    (2019年1月号)
  • 中小企業で導入可能な「シニア人材」活用のポイント
    中小企業で導入可能な「シニア人材」活用のポイント
    ダイバーシティ時代は確実に到来しており、多様な人材だけでなく、多様な勤務形態やそれらに適合する人事システム・人材活用システムが期待される。新卒・中途にかかわらず、「シニア人材」についても同様だ。 シニアには、補助的な人材だけでなく、企業の直面する各種の経営課題の解決を支援し得る高い専門能力を持つ......
    (2018年12月号)
  • 管理職のレベルアップハンドブック
    管理職のレベルアップハンドブック
    「課長や係長を育てたいが、教育費用は限られる」という中小企業は多いでしょう。そこで本冊子では、こうした中小企業の人事部門の悩みを解消し、自社で管理監督者を育てるための「3つのアプローチ」「6つのツール」を提供します。 1つめのアプローチは、望ましい管理監督業務を示し、その行動を促します。使用する......
    (2018年11月号)
  • 管理職なら知っておきたい「重要労働判例」とその読み方
    管理職なら知っておきたい「重要労働判例」とその読み方
    社内の問題に見て見ぬふりをしてきた企業が、労使トラブルで労働者と真っ向から対峙し、泣きを見るケースがあります。特に中小企業では、ミドルマネジメント層において労務の知識が十分でないこともあり、回避できるトラブルを回避できない、ということも起こってしまいがちです。 平成30年6月には働き方改革関連法......
    (2018年10月号)
  • 2018年度最新版 社会保険と税金の端数処理ハンドブック
    2018年度最新版 社会保険と税金の端数処理ハンドブック
    社会保険料や税金の計算につきものなのが「端数処理」です。 その処理方法については、法令で規定されているもののほか、政省令や通達で示されたものもあり、その都度確認するのは手間がかかることだと思われます。 そこで、中小企業の実務で生じる社会保険や税金に関する端数処理の考え方と具体的な処理について整理し......
    (2018年9月号)
    訂正のお知らせ
    15ページ[4 年末調整]4行目から「①所得控除」までに誤りがありました。正しくは以下の通りです。
     
    計算処理が必要なもので、端数が出た場合は、1円未満切捨てが原則となりますが、切上げが認められる部分もあります。1円未満の端数が出やすいものの端数処理は次のように行ないます。
    ①所得控除
    生命保険料控除、地震保険料控除:保険料の額に応じ計算する控除額で生じた1円未満切上げ
    配偶者控除等の人的控除:端数概念は生じない
  • 予告なき要請をどう受けるのが適切か 「労基署調査」を求められたときの対応ガイド
    予告なき要請をどう受けるのが適切か 「労基署調査」を求められたときの対応ガイド
     現在の労働行政は、「働き方改革」の推進に向け、長時間労働の抑制が大きな課題となっています。そのため労働基準監督署により「長時間労働の抑制」や「過重労働による健康障害防止策および労働条件の確保」のための監督指導が実施されています。 ここでは、労働基準監督署と労働基準監督官の役割をはじめ、実際に......
    (2018年8月号)
  • 平成30年度版 「助成金」受給&活用マニュアル
    平成30年度版 「助成金」受給&活用マニュアル
     国の雇用政策の目的は、若者、女性、高齢者、障害者など働く意欲のあるすべての人々が、能力を発揮し、安心して働き、安定した生活を送ることができる社会の実現です。この雇用政策を達成するための手段の1つが、雇用保険の助成金です。 助成金は、厚生労働省関係の団体が中心となって、労働者の雇用促進・能力開......
    (2018年7月号)
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